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青山ミチの死因は肺炎!?生活保護を受けていたってマジ?

歌手として活躍していた青山ミチ。

1963年に「ミッチー音頭」という曲で大きな注目を集めました。

今年2月に亡くなっていたことが分かりましたね。享年67歳。
死因は肺炎だったみたい。

青山ミチのプロフィールや生活保護を受けていたことについて書いていきます!

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青山ミチのプロフィールと過去。生活保護を受けていた?

青山ミチは神奈川県横浜市出身。
父がアメリカ、母が日本人のハーフ。

12歳の頃にジャズコンクールで入賞し、
その1年後にデビュー。

力強い歌声で人気を集めました。

しかし、1966年に覚せい剤が発覚し、逮捕。
この時わずか17歳でしたので、かなり異常ですね。

1974年に万引き、その4年後にも覚せい剤を使用。
二度と芸能界には戻ってこれなくなってしまいます。

1999年にも覚せい剤で報道されたことが・・・

2009年ごろに、日テレの特番である「あの人は今!?」で、
青山ミチが生活保護を受けていることが分かりました。

娘と二人暮らしだそう。

デビューが早く、一気にプロへの階段を登りつめましたが、
落ちるのも早かったですね。。。

とても残念。 

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青山ミチの死因は?

青山ミチの死因は肺炎。
親族間のみで葬儀を行ったようです。

生活習慣が乱れて免疫がなくなってきたかもしれませんね。

最後にまとめ 

青山ミチの死因は肺炎で、
逮捕歴が3回あるぶっ飛んだ歌手。

生活保護を受けながら娘と暮らしていましたが、
今後が期待される歌手だっただけに、遺憾ですね。。

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