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三原舞依の難病は完治まだ?親も病気持ちなの?職業は?

難病を乗り越えながらフィギュアを続けている三原舞依選手。

わずか17歳という年齢で
フィギュアスケート世界大会に出場し、
良い成績を上げていて、アクセル以外の3回転は跳べるとのこと。

今回は、三原舞依の難病は完治したのか?
また、親も難病だったのか・職業は何か
などについて調べてみました! 

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三原舞依の難病は完治は?

三原舞依は若年性のリウマチ関節炎を患っていますが、
まだ完治はしていません・・・

2017年現在も、点滴をしながら
月に1回は通院しているようですね。

病気をしてもフィギュアを続けるという強い意志を持っているので
三原舞依ならきっと打ち勝てるでしょう!

三原舞依の若年性リウマチは、
少関節型に分類されるという診断に。

若年性リウマチは10万人に8〜9人しか発症しない難病ですが、
少関節型は治りやすいそうなので、
難病の完治もそう遠くはないと思います。

三原舞依が難病を発症した経緯

三原舞依は2015年に、
スペインで開催されたジュニアグランプリファイナルに出場することに。

6位に入賞しますが、
帰国後に若年性リウマチが発症してしまい・・・

当初は足首や膝など、下半身が動かせない状態で、
2週間ほど入院してました。

退院してからも、ジャンプの動きはできなくて、
1ヶ月以上、リハビリに励みます。

膝にあまり負担がかからないような、
ジャンプ以外のトレーニングを行なっていたとのこと。

これによりスケートの基礎体力も向上したそうですよ。

2016年の9月には
国際大会のネーベルホルン杯で奇跡の逆転優勝を果たしました。
退院して1年も経っていないのにこの結果は驚きでしたよね。

2017年、四大陸フィギュアでも4位に入賞。

17歳という色々とストレスの多い時期ですが、
これだけ成績をあげられるのは凄いと思います。

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三原舞依の親も病気?職業は?

三原舞依の親についても気になりますね。

確実な情報はないですが、予測として書いてみます。

三原舞依がこれほどの難病を持っているということは、
親も何かあるかもしれないと思う人もいるのでは?

ですが、リウマチは遺伝性がない病気で、
親が発症して子供も発症する可能性はかなり低いです。

親は特に病気では無いかと。

また、職業についてですが、
実家が兵庫県の芦屋市で、
芦屋市はお金持ちが多い住宅街。

親はサラリーマンなどといった一般的な職業ではないですね。

医師や社長、経営者、資産家のどれかではないでしょうか?

ちなみに三原舞依が尊敬している浅田真央の父親はホストクラブの経営をしているとスクープがありました。

最後にまとめ

三原舞依が抱える難病、リウマチは
まだ完治していなくて、時折通院しているとのこと。

そんな状況でもスケートを続ける意志と、
世界大会で入賞できる実力を持っています。

また、親は特に難病を持っているということはなく、
高級住宅地に住んでいることから、
職業は経営者や資産家、医者などではないかと思われます。 

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